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手紙 (文春文庫)/東野圭吾

評価:
東野 圭吾
文藝春秋
¥ 620
(2006-10)
≪内容≫
強盗殺人犯の弟という運命。獄中から届く兄からの手紙は直貴にとっては手枷でしかなかった。被害者からみた加害者の家族への気持ち。なってみなくてはわからない。映画化にもなった作品。
≪私的感想文≫
これねぇ〜苦手な感じだったの。
秘密ほど分厚くなかったんだけどよむのに時間かかったんだよね。
重かった。せつなかった。かなしかった。全然幸せになれないんだもん。
東野圭吾ってこんな話ばっかかー?なんて「手紙」と「秘密」読んで思ってたんだけど、処女作あたりはそんなことなかった。掘り返してみるってのもいいね^^
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