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ぬしさまへ/畠中恵
評価:
畠中 恵
新潮社
¥ 1,404
(2003-05)

 ≪内容≫
きょうも元気に(?)寝込んでいる、若だんな一太郎の周囲には妖怪がいっぱい。おまけに難事件もめいっぱい。幼なじみの栄吉の饅頭を食べたご隠居が死んでしまったり、新品の布団から泣き声が聞こえたり…。でも、こんなときこそ冴える若だんなの名推理。ちょっとトボケた妖怪たちも手下となって大活躍。ついでに手代の仁吉の意外な想い人まで発覚して、シリーズ第二弾、ますます快調。

≪私的感想文≫
いやはや、あたし好きなんですよっ!!
一太郎が!!家鳴が!!!この世界観が!!!!
感想云々よりも乗りかけた船に途中から降りられない性分でして・・・
むしろこのシリーズは乗り始めたら降りられないかも
小出し小出しでキャラそれぞれの隠れたところとかが出てくるから、次も読まずにはいられない。

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